モデルルーム

家族の絆を育み、ここの豊かな時間を紡ぐ快適空間

住まいのかたちをメインバルコニー面に向かって正方形に近づけることで、廊下スペースが少なくなり、同じ面積でよりゆったりと住空間を活用できるのが、「ワイドスパンプラン」の住まいです。動きやすい生活動線、陽光がお部屋の奥まで届く採光性、そして、芯々8.35m以上のワイドスパンが演出する一回り大きなゆとりは、暮らしをやさしく包んでくれます。

間取り

1廊下が少なく空間効率の高いワイドスパン設計採用[ 8.5m〜11.3m ]

全邸8.35m~11.5mのワイドスパン設計により明るく開放的なリビング空間を実現。窓外に広がる伸びやかな風景を愉しめるよう配慮しました。光と風を自然に導く心地よい開放感が、毎日の何気ない生活に潤いを与えます。

2プライベートで開放感を満喫できるワイドバルコニー

「エイリックスタイル小笹センターマーク」は奥行き約2.0m×8.0m以上のワイドバルコニーを採用しました。ワイドバルコニーは、大空の開放感を一番身近に感じられるもうひとつのリビングともいえる場所。植栽を飾ったり、椅子やテーブルを置いて緑を眺めながらのブランチなど、様々なプライベートタイムを演出してくれます。

バルコニー

3光と風を感じる空間づくりセンターオープンサッシ設計

LDKの開口部には、中央から左右に窓を大きく開放できるセンターオープンサッシを採用(一部タイプを除く)。光と風が住まいの中を通り抜けていく爽快感はもちろんのこと、リビング・ダイニング、ワイドバルコニー、外部空間の連続性を高め、より一層の開放感を実感することができます。

サッシの図

4室内に柱型が出ないため、すみずみまで使えるアウトフレーム設計
(LDのみ)

躯体柱を室外に出したアウトフレーム設計を採用しました。柱型が室内に出ないため、部屋をすみずみまで利用することができ、広がりのある住空間を演出しました。

フレームの図

5開放感を堪能。ワイドスパンバルコニーとガラス手摺。

ワイドスパンバルコニー部分には採光性に優れたガラス手摺を採用(2・3階は除く)。明るい室内はもちろん、開放的な居住空間を実現します。

窓のイメージ図

6便利な住戸前サイクルポート完備。※ED・EEタイプ除く

WA・WB・WCの3タイプ住戸の前には専用の自転車置き場スペースを確保しています。お子様の三輪車や大切な自転車の保管に便利です。 自転車

イメージ

オーダープランオーダープラン

※掲載の写真はエイリックスタイルマンションデザインセンターを撮影したもので一部オプションを含みます。詳細は現地係員にお尋ね下さい。